専用車内設備
車内設備はすぐ近くにトイレがあったり特急車両と同じ座席に座ることができる
毎時6本運転している新快速電車のうち3本にs-seat搭載での運転、3号車に設定
ほとんどの駅で階段に近くなっており非常に便利な位置になります
全座席にコンセントがついておりいつでも気軽に充電ができます
仕様概要
真ん中ドアを仮埋めし、2ドアにしている
座席は特急車両よりは質素だが、完全進行方向向きで快適なリクライニング付きのシートになっている
親形式との違い
仕様概要と同じ
基本情報
登場年:2019年3月 改造
製造数:設定未確定
在籍数:設定未確定
編成:4両編成の拠点側先頭車
運用路線:水都心本線
現在の状態:現役
外観の違い
トップ画像の通り
側面塗装の違いと、2ドア車である事
車内の違い

Sseatの車内の様子 簡易的な改造で元に戻しやすい設計
運用・改造履歴
2019年3月に、ZR4000での新造導入を前に試験的に改造で導入
以降水都心本線で運用が続く
